
warauからポイ活ゲーム案件『大三国志』の城レベル7に挑戦、達成しましたので、記事にまとめてみたいと思います。
ポイ活『大三国志』2日で城レベル7到達
かかった日数
まず結果として、2日で城レベル7に到達しました。前情報ではみなさん大体3〜4日ほどで達成されていますので、のんびりやっても期間内にクリア可能と思われます。
warauは14日間の期間があったので、かなりの余裕がありました。
『三國志 真戦』をプレイ済みなら簡単
以前、ポイ活ゲーム案件でやった『三國志 真戦』と同じ陣取りゲームでした。
違うのは『三國志 真戦』のときは勢力を15,000到達が目標に対し、『大三国志』は城レベル7到達が目標なこと。
とはいえ進め方は、『三國志 真戦』と同じ感じでやっていけば城レベル7に到達できます。
プレイの進め方
まず城レベル7にするには、この城主府のレベルを上げることになります。

レベル上げるごとに各資源が大きく必要になるので、各資源を集めていく。
木材、鉄材、石材が必要になります。
食糧は徴兵に使われます。
最終的に石材が足りなくなるので、占領する土地は、最終地点で石材多めになるように占領する。
土地の占領はレベル1から占領→勝てるようになったらレベル1を放棄してレベル2→3と上げていく。
初日の夜にはレベル4に勝てるくらいになりました。
採石場など各資源の建物もレベルアップする。
陳情の任務(主要事項)に沿って進めていけば大体均等に上げることになります。

画像は第4章のときのものですが、最終的に第7章まで進めました。
最終的にクリア時点で各施設はここまで上げています。

城レベル6になったら、倉庫レベル10に上げる。倉庫レベル10に上げないと、城レベル7の資源量が入りきらないので。
最終的に城レベル7に上げるのにこれだけの資源が必要になります。

レベル上げるときは20玉府で即時完了できるので、使う(最終的に余るので)。
演武でも資源がもらえるのでやる。

7日間試練の受け取りも忘れずに。

日常事務の野盗を討伐で、資源と予備兵がもらえるのでこれも時間が合えばやると進めやすいです。

屯田で資源を集める。時間経過分と、政令購入分目一杯やる。


『三國志 真戦』より進めやすかった
『三國志 真戦』のときはこの手のゲームがはじめてだったのであたふたしてしまったけど、今回は要領がわかっていたので拍子抜けするくらいサクサク進められあっという間に終わってしまいました。
またこの手のゲームやりたいと思うくらい、楽しかったです。
どうしてこんなにサクサク進んだのか、よくわからないけどデフォルトで体力回復アイテムがたんまりあって、領地数満杯になるまで止まらずに進められたのですよね。
部隊はメイン部隊だけ育てて、メイン部隊で占領、第2部隊は土地繋ぎに使ってスタミナ温存。
それでもメインのスタミナが体力回復アイテムで延々と使えた。
第3部隊まで持てたけど、ほぼ出番なし。
最終的に土地はレベル4の採石場を5つ、あとはレベル3で埋めました。
レベル4の採石場5つのうち3つを採墾場にしました。


採墾場にすると、資源生産量が増える。

屯田するときのために最低1つは採石場のまま残しておく。
交易で各資源を交換できるので、最終的に不足分があったら、交換して終えるという手もあります。

武将を強くするなら、討伐もした方がいいけど、寝る前にスタミナ余った分だけしかしませんでした。
部隊もてきとうにあるのだけ使ってました。ガチャも必要なし。
こんな感じ。

同盟加入
同盟に入ると、建物上げたときにヘルプしてもらえるので、建設時間短縮になる。
玉府でも即時完了できるけど、同盟協力押したらすぐヘルプしてもらえて、序盤は建設時間も短いからすぐ完了していました。
それと生産量バフがつくので加入して損はないです。
ただ『三國志 真戦』のときもそうだったように、この手のゲームは結構ガチでやっている方も多いので、攻城指示があったりする。
今回は勧誘されたところに加入しましたが、同盟告知が中国語で、やはり攻城も全員参加!みたいな勢いで、下位同盟員はバンバン切られていましたね。
ポイ活民は早々に切り上げ、満員ならば同盟員枠を返してあげた方が親切かも。
わたしも同盟員枠をお返ししてから、アンインストールしました。
脱退方法がわからなかったのだけど、同盟→成員→自分の欄のマークのところをタップで脱退ボタンが出て、できました。

今回、要領わかった上でスムーズに進められるとめっちゃ楽しいことがわかったので、また類似ゲームがあったらやってみようかなと検討中。
いきなり、『三國志 真戦』やるより『大三国志』で要領掴んでからやると、『三國志 真戦』もサクサクいけそうだなと思いました。
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